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2019年03月03日

PTA問題をなくしたいママ、前回より、嘆願書の報告です。

PTA問題をなくしたいママより、前回の続き、PTA・学校へ嘆願書を提出したあとのご報告です。
PTA問題をなくしたいママさんのご要望によりここの記事も削除しました。 


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少しゴメンナサイ
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★非公開でコメントの受付も出来ます。
★ただし、PTAの強制加入の反対に賛同をされない方のコメントは削除します!

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【PTAと学校問題を考える会】からのお知らせ。

PTAと学校問題を考える会は個人情報の保護に関する法律の第76条 二 著述を業として行う者 著述の用に供する目的を行っている【個人情報取扱事業者】であることをお知らせします。
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【PTAと学校問題を考える会】からのお願いです。
福岡高裁での裁判は和解と不満足な結果となりましたが、裁判に関しての諸経費などと会の運営資金が不足しておりますので、引き続きブログ募金をお願いします。
Facebookでの【PTAと学校問題を考えるFBの会】にはPTAや学校の問題で悩まれていらっしゃる方々の相談をできる限りの対応を無償で行つております。

読者のみなさま【できる限りの対応】であって、事の事案と当方の都合とタイミングで【際限がない】わけでは無いことをお伝します!

ご理解のほどよろしくお願いします。



▼━━━━━▼募金口座です▼━━━━━▼

★☆★ゆうちょ銀行普通預金口座
★━(名義)【PTAと学校問題を考える会】━★

▼ご自分のゆうちょ銀行口座から
当会のゆうちょ銀行普通預金への送金場合▼ 
★ゆうちょ銀行 記号:17170 番号:18209861★

(ゆうちょ銀行の口座からの振込手数料は月3回までは無料で出来る場合があります。)
-------------------------------------------------
◆ゆうちょ銀行以外から◆
当会のゆうちょ銀行普通預金への振込みの場合◆
━★★  
店名:七一八(ナナイチハチ) 店番:718 
★普通口座:1820986 ★
振込手数料:他銀行からゆうちょ銀行(振込金額により変動します。)
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募金に関する詳しい理由は★こちらをご覧ください
お振込の手数料につきまして詳しくは、ゆうちょ銀行のホームぺージをご覧ください。
https://www.jp-bank.japanpost.jp/kojin/sokin/koza/kj_sk_kz_index.html
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【facebook】のアドレスはhttps://www.facebook.com/slowballade.p001.jp です。
facebookの【PTAと学校問題を考えるFBの会】非公開グループ会もよろしくお願い致します。
アドレスは以下です。
https://www.facebook.com/groups/815028965189430/(承認制)
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★募金して頂いた方で連絡先(メールアドレス)を教えて頂いた方にはブログへの告知(イニシャルまたはニックネームのみ)とお礼の連絡をおこないます。
★当ブログへコメントは
youkoso@pta-school-thinking.org
まで直接ご連絡をお願いします。

メールアドレスまたは電話番号,ご住所をご連絡下さい。
★匿名ご希望の方はその件をご連絡下さい。公表はしません★
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平成31年2019年3月3日
【PTAと学校問題を考える会】
《個人情報取扱事業者・人格なき社団》

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裁判の経緯(現在までのタイムテーブル)
2014/06/06 訴状受理
2014/07/16 簡易裁判所での1回目
2014/09/03 第2回口頭弁論[熊本簡裁:沢谷修造 裁判官]
(第3回は2014/10/08 10:30〜の予定だった)
2014/09/17 移送決定(簡裁→地裁)
2014/09/25 被告による即時抗告
2014/10/30 抗告を棄却[熊本地裁所:中村心裁判官により地裁に移送が確定]
2014/12/03 地裁1回目期日が2015/01/15に決定[熊本地方裁判所:以降、西前ゆう子裁判官が担当]
2015/01/14 地裁1回目の期日を2015/01/27に変更(被告側も弁護士を依頼したため)
2015/01/27 通算3回目(熊本地裁での1回目)[熊本地方裁判所:西前ゆう子裁判官]
2015/03/03 通算4回目(熊本地裁での2回目)
2015/4/16 通算5回目(熊本地裁での3回目)
2015/5/28 通算6回目 (熊本地裁での4回目)
2015/7/02 通算7回目 (熊本地裁での5回目)
2015/8/20 通算8回目(熊本地裁での6回目)
2015/10/1 通算9回目(熊本地裁での7回目)
2015/11/12 通算10回目(熊本地裁での8回目)
2016/1/14 通算11回目(熊本地裁での9回目)
2016/2/25 通算12回目 (熊本地裁での10回目:判決,敗訴)
2016/5/31 通算13回目(福岡高等裁判所での第1回目弁論:平成28年(ネ)第301号事件)
2016/7/14 中止・延期 (福岡高等裁判所での第2回目裁判:和解交渉中止・延期)
2016/8/30 通算14回目(福岡高等裁判所での第2回目裁判:和解交渉)
2016/10/19 通算15回目 中止・延期 (福岡高等裁判所での第3回目裁判:和解交渉中止・延期)
2017/1/18 通算15回目(福岡高等裁判所での第3回目裁判:和解交渉)

最後のこの時にはじめの白石哲裁判長が新しく岸和田羊一裁判長に移動したことを告げられ
和解室にてお互い挨拶を行いました。

2017/2/10 和解成立(2月10日福岡高等裁判所第5民事部小田島靖人裁判官担当「裁判所案」にて和解成立。

書記官の和解調書日付けは2月14日、弁護士事務所には2月15日到着。

これにて熊本PTA裁判は終了しました。

2014/10/30頃までは(素晴らしいPTAと修羅場らしいPTAのオープンBBSより転載させていただきました。ありがとう
ございます。)
 
それ以降は熊本市立帯山西小学校の違法PTAを提訴した当会の元原告が記載しています。


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2017/2/23 朝日新聞西部本社版朝刊(紙面)デジタル朝日全国版、
YAHOO JAPANトップに掲載される。

2017/2/24 西日本新聞朝刊、熊本日日新聞朝刊(紙面)掲載される。

2017/3/3 熊本市立帯山中学校の不正寄付金を市教育委員会に調査依頼。

2017/3/8 東京新聞朝刊【こちら特捜部】(紙面)掲載される。

2017/3/9 中日新聞朝刊【こちら特捜部】(紙面)掲載される。

2017/3月 3月20日号AERA掲載される。
2017/4/4 週刊朝日 2017年4月14日増大号【創刊95周年】に掲載される。

2017/4/24 朝日新聞東京本社版朝刊フォーラム(紙面)デジタル朝日全国版掲載される。

2017/5/15 佐賀新聞朝刊に掲載される。

2017/6/2 「教員養成セミナー2017年6月号」に掲載される。

2018/3/21 熊本市教育委員会は2017年6月にPTAには自由に入退会できることを保護者に
周知するよう,全校に伝えていると2018年3月21日付けの西日本新聞に記載された。


2018/6/30 岐阜県大垣市立青墓小学PTAと学校のPTA非会員への差別の問題が中日新聞の三浦 耕喜記者により記事掲載となった

2018/10/25 熊本日日新聞の朝刊(PTA連絡簿)で 任意団体【入退会は個人の自由】の見出しで掲載される。


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posted by o at 07:17 | Comment(8) | PTA問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
3月3日付のエントリーを拝読させていただきました。
現役PTA会長です。
仰っている事はいたってシンプルで真っ当なのですが、私の思うのは「なぜそれをやらないの?」という事です。
ご自身が会長になって、変えれば簡単だと思います。
実際に今年度、入退会規定を入れた規約変更、入退会届けの整備をやりました。
簡単でした。
規約変更の文書総会の準備集計に至っては、実質3日間で終わります。

なぜそれをやらないのでしょうか?
会長職などは立候補してしまえば、実質当選確約です。
変えられるんです。やれるんです。
会則に会長任期の項目があります。そこまではやれるんですよ。

本部役員の段で「色々な事に追われて大切な事」との下りがありますが、非加入者対応などは、それの最たるものであると、認識されてますか?
投票権のない部外者が、個人の主義主張だけで、会則変更を要求してくる訳ですから、対応に困るのも無理はありませんね。
部外者ですから。

是非、再来年度に会長になり、PTAを改革する事を望みます。簡単です。シンプルです。

外から石を投げているだけでは何にもかわりませんよ?
申し訳ありませんが、匿名でお願いします。

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Posted by 匿名でお願いします at 2019年03月07日 21:11
非加入者の対応が大変なのは、PTA側の全員加入を当然とした違憲状態の結果であり、これこそ会長が取り組むべき大切な事ですよ。  違憲状態、人権侵害である強制加入をなくし、本来あるべき姿に戻すよう意見するのは当然の権利です。   無責任なのは何も知らない保護者を強制と錯覚させ平然としてる、学校、PTA執行部の側です。  賛同できない会の会長になって変えろとの主張ですが、なぜ強制加入を問題としてるのに、入会して、さらに会長職にならないといけないのでしょう。  邪教の戒律を変えたきゃ、信者になれ、もしくは教祖になれと主張するのと同じく頓珍漢なことです。  学校は公的な場所でありPTAは外部団体にすぎないことをお忘れですね。
Posted by かな at 2019年03月10日 15:24
なぜ「保護者(=母親)」という書き方をされるんですか?
父親だって保護者でしょう。
すごい違和感です。













Posted by at 2019年03月12日 23:46
ブログ主様、かな様、こんにちは。ときどき訪れています。上の子が小学校卒業して、次中学生になります。地元の公立中学校の説明会で、PTA資料とプランカードというカラーの用紙が配られました。プランカードとは、1、2、3年のいずれの学年で役員を希望するか、希望順位を書く紙です。小学校でも同様のプランカードがありました。どの学年でも希望しない、という選択肢は原則なく、できない場合は事情を補足して書くように指示されています。中学説明会で配られた紙には、入学式後にPTA入会式がありますとの記載。もちろん、入退会の意思などの記載は一切ありません。クジのときにいなくても役員は免除されませんと、ことさら大きく強調した文章もあります。私も、娘が2年のころ、校長、教頭、PTA会長にPTAのあり方について、かな様のように意見を出したことがあります。その後会長と数時間話す機会を設けましたが、「1回やってみればいいんですよお!休みなんてとれいますよ!有給あるんだからあ!そこまで考えて書けるなら是非、中に入って執行部で改革してはどうか」とも言われました。かな様やブログ書き込みの内容に、あらためて、道のり遠い、と思ってしまいました。声をあげられる人は、なかなか少ないと思います。なんとか自分も1年乗り越えればという気持ちで、無理をする方もいるでしょう。私のように役員を6年間一切やらなければそれはそれで、強い気持ちの私でも気が滅入ります。役員こそやらないまでも、バザーなどの行事の手伝いはしてきました。PTA活動は、保護者の入会の有無にかかわらず、生徒は平等であるべきことも承知していますが、保護者の多くが承知していないため、こどもに不利益があってはいけないと、6年間会員であり続けました。しかし毎年プランカードおよび理由書を提出していました。1月ごろカラ―ケント紙のプランカードをこどもが持ってくると憂鬱な気分になりました。PTAのことを考えると年中憂鬱です。6年間は孤軍奮闘だったかな、とも思います。中学については、こどもも自分の意思や意見を持つ年齢だし、思い切って、入会しない意思を表示しようかとも思っています。が、そうは言っても揺れ動く心。入学式という晴れの場で、まっとうな意見だとしても、私は入りません、で場内騒然にしたくない気持ちもあります。これからも、思いを共有できる場があると嬉しいです。
Posted by tombi at 2019年03月28日 12:30
tombi様

かな様ではなく、奈良典子さま宛てのコメントですか?

>入学式という晴れの場で、まっとうな意見だとしても、私は入りません、で場内騒然にしたくない気持ちもあります。

入学式までに、中学校の教頭先生に宛てて非加入の意思表示をする手紙を出しましょう。無視されたで困るので、ちょっとお金かかるけど内容証明で。
PTA会費は、どうやって集金しているんでしょうか。もし給食費などと抱き合わせで口座振替なら、tombi様の非加入を相互に確認するまでは振替依頼書を中学校へ提出しないことです。
Posted by at 2019年03月28日 19:43
 ブログ主様、こんにちは。奈良様、かな様、コメントを読んでの、投稿でした。あれよあれよという間に4月になってしまいました。来週は入学式です。中学教頭宛に手紙ですか。本当はそうすべきなのだと思いますが、一つ一つ行動を起こすのに腰が重い、あるいは躊躇する私です。熊本でPTA裁判が起こったことを、ずっと気にしつつ、歳月流れ、長女は卒業しました。裁判は、大変なパワーと精神的負担と生活にも負担をかかったことと思います。日本全国、もう少しこの裁判ので、PTA問題が認知され変わるかと思っていましたが、私の周りはほとんど変わらない、すこし諦めに似た気持ちにもなってしまう自分があります。
 ところで、上記奈良様の文章を読んで感じたことを書かせていただきます。奈良様の、保護者=母親という表現には私もとても違和感があります。それ以外の部分では、共感する内容が大半なので、残念です。一方、PTAに限らず、学校説明会、バザーなど、平日行われる学校行事に参加するのは大多数が母親です。世間が、女性の社会進出だの、少し前の男女共同参画だの、と言っても、なぜか母親だけなのです。そしてPTA活動するのも母親が大多数です。PTA活動は母親でなくても父親でもよい、と書いてありますが、実際は母親です。母親が学校に出てくるのは、多くの家では父親は会社休んで平日の昼にこれない、ということなんでしょう。共働きでも、休みをとるのはなぜか母親です。ただし、私も、多くの家庭の父親同様に仕事をしているので、私の周りの男性同僚はこどもがいてもPTA問題などまるで関係ない日常を過ごしていて、腹立たしいのです。また、一方では、それぞれの家庭の事情や、ひとり親の方など、父親が学校やPTAにかかわらざるを得ない人もいます。私は、だれでも参加できるPTAというのであれば、圧倒的に母親だけが活動するPTAはおかしい、と訴えてきました。うまく説明できないのですが、奈良様が、PTAに問題意識をもっていらっしゃるのは、同じ思いである反面、PTAは、母親、ママたち、だけの問題ではないことを感じて欲しく思います。
Posted by tombi at 2019年04月01日 16:19
tombi様、奈良様、かな様、

熊本PTA裁判の元原告の岡本です。

tombi様のコメントの通りで、裁判は、大変なパワーと精神的負担と生活にも負担がかかりました。

>PTA問題が認知され変わるかと思っていましたが、私の周りはほとんど変わらない、」

元原告の私の周りも変わっているのかどうかわかりません。

 和解条項

   1 控訴人と被控訴人は、被控訴人が入退会自由な任意団体であることを相互に
    確認する。

   2 被控訴人は、将来にわたって、熊本市帯山西小学校に在籍する児童の保護
    者に対して、被控訴人が入退会自由な任意団体であることを十分に周知し、
    保護者がこれを知らぬまま被控訴人に入会させられたり、退会を不当に妨げ
    られたりすることがないように努める。

訴訟の前は、PTAの会則が少しだけ書いてある「わたしたちの帯山西PTA」
の冊子を親の知らぬ間に子どもに渡したただけで「ひとり残らず会員とする」。

私は和解前には変わると思われる「新しい会則」を見せてもらうことを裁判官に依頼しました。
「新しい会則」のことは、裁判官が私に渡せるように被告PTAに伝えると私に言いました。

しかし、被告PTAはこの依頼を認めなかったのです。
そして裁判官から言われたことは職務上もうこれ以上は立ち入れない、「新しい会則」は私の近所の知り合いから入手されてくださいとの返事でした。

私の子どもと友達の近所のPTA役員のお母さんから通行中にたまたま合った時にPTA役員会の話を聞いていました。

役員のお母さんはPTAが「入退会自由な任意団体であること」を知りませんでした。

 PTAが訴訟されていることはどこかで聞いたような気がするとの返事でした。
 弁護士報酬(費用)がどこからの支払われているのか全く無関心の様子。
 3回目か4回目にたまたま合った時に私と話すのは他の役員保護者に知られたくないと気にされて、
その後はPTAに関する話をしてくれないようになりました。

 和解後に近所のバーのマスターやその男友達に「新しい会則」を見せてもらうこと
 を一旦は了解してくれたのですが、最終的にはみんなに逃げられてしまいました。

 その後、新任のPTA会長と新任の校長に「新しい会則」の提供を求める手紙を2回書いたのですが、いずれも会内資料で頒布できないとの理由で断られました。

和解条項がどこまで守られているの今のところ学校に乗り込まないとかわからないのです。

tombi様も気を楽に考えられて、PTAに加入されたくない方は一切PTA関係者と関わらないことをお勧めします。
授業参観の後で保護者の会合で「PTAの話題」が上がったら、用事があると
一目散にその場から去りましょう。
とりあえず、面倒な「非加入届け」も不要だと思います。

PTAから国民を守る塔守の「PTA撃退シール無料配布」はゼッタイ効果アリ‼ http://todoct.blog85.fc2.com/blog-entry-9277.html

PTAについての間違った情報(02)see⇒☆http://todoct.blog85.fc2.com/blog-entry-7876.html


see⇒◎PTAと学校の関係 http://todoct.blog85.fc2.com/blog-entry-7841.html
Posted by 熊本PTA裁判の元原告の岡本 at 2019年04月06日 02:48
岡本様
道理を説明しようと、かかわればかかわるだけ、時間と魂を吸い取られそうですね。ささっと、離れるようにします。ご紹介のブログ、興味深く拝見しました。ときどきお邪魔します。お体を大切にお過ごしください。
Posted by tombi at 2019年04月06日 11:49
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