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2015年02月16日

何を争っているのか。どんな主張を通すために支援を求めているのか

何を争っているのか。どんな主張を通すために支援を求めているのか
訴訟した小学校のPTAの強制加入を廃止してもらい,入退会の自由を勝ち取ること!
非入会を認めさせること!
繰越金が多くあり,それは何のために繰り越すのか!
会義費不要のために単Pにすること(「単P」とはその学校のみのPTAのこと)。単Pの場合,他校のPTAとの会義,PTA連合会などに不参加すれば
その会議費が不要になりPTA予算を安く出来ると思われる。

会議がなくなる分会員には会費を安くすることが出来ると考えられる。

慶弔規程や卒業式や教職員退任の際に高価な花の贈呈やその他の無駄な経費を使わないようにすること。


                
 原告   岡本


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posted by 熊本市立帯山西小学違法PTA裁判元原告 at 08:22 | Comment(0) | PTA問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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