2018年06月30日

青墓小学校《違法PTA》を中日新聞が報道しました。


PTAをぶっ壊せ! 
緊急報告


5月13日ブログ記事にした大垣市立青墓小学校 違法PTAと無力な校長
のことに関することが中日新聞の三浦 耕喜記者により本日6月30日記事になりました。


中日新聞 子どもに制裁 2018年 6月30日.jpg




三浦 耕喜記者心優しい新聞記者です。

【中日新聞の三浦 耕喜記者】と【PTAと学校問題を考える会】からのお願いがあります。



この差別PTAと学校の問題に読者のみなさまへご意見の投稿はくらし調査隊へお願い致します。
                          《調査隊への投稿はこちら↑からお願いします!》

中日新聞 くらし調査隊 2018年06月30日.jpg





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《差別を受けた大垣市立青墓小学生のお母さんの手記》
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【学校からPTAへ2度の個人情報保護条例違反】

平成27年11月 
工藤仁士元校長が当時のPTA会長Sさんに、本人同意なしで私と主人の個人情報を提供された問題。

以下
工藤仁士元校長に[大垣市の個人情報保護条例違反]の疑いがあり、大垣市行政管理課に電話で確認しました。
平成30年4月25日 大垣市行政管理課の担当者であるとよださんが対応されました。
「平成27年11月のことですが、青墓小学校の前任の工藤仁士校長は、PTAの会長に私の個人情報を同意なく教えられました。
大垣市の条例を読むと個人情報保護条例違反ではないかと思うんですけど」と、問いました。
 担当のとよださんからは「学校の職員がPTAに個人情報を伝えるということは、大垣市の個人情報保護条例にふれるのかなぁと考えます。」との曖昧な回答がありました。

私は 「それで、事実関係は確認していただけるのですか」と尋ねました。

とよださんは「私が自らこの課のものが出ていってやるという権限はないので担当課の方できちんと調査して本当にそれが事実であれば、なんらかの対応になってくるだろうと思うんですけど。」とまたしても漠然なことを言われました。
私は 「学校教育課は全部知ってるんですよ。相談に乗っている立場で何もしてないんだから、今まで放置していたのに校長だけ処分されるのは難しいと思います。」と言いました。
とよださんは 「なんともしてないということなんですか。そうすると特定の課がちゃんとやってくれっていう言っていく先が市としては無いんですよ」と答えました。

私は 「そんないい加減な条例なんですか」と問いかけたら、とよださんは「条例そのものはちゃんと作ってるのですけれど」との言葉に私は「それでは条例はあってないのと同じですね」と言いました。

私のその問いかけにとよださんは「学校教育課がその辺きちんと調査してどう考えているか私も今聞いていないので分からないんですけども」と答えを変更されてまたしてもはっきりしないのでした。

私は 「元校長の工藤仁士先生は瑞浪市の教育委員会学校教育課にいらっしゃるんですよ、事実関係を確認していただいて、どういった処分になるのか報告をいただきたいんですが」と問いかけました。
とよださんは 「一度そういったお電話をいただいたという事を私のほうから担当である学校教育課にお伝えはします。」との返事でした。

私は念を入れて 「担当は小木曽さんです。いつまでに回答をいただけますか?と、確認をしていただいてからもう一度私にご連絡を下さい。」と伝えました。

とよださんは「それでしたら直接お電話を差し上げるように言っておきます。今日お電話をして、いつまでに回答しますという話もしておいて下さいと伝えておきます。」と答えられました。

その日の私と、とよださんとのやり取りに、なんだか不穏な予感がしました。


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【個人情報保護条例について学校教育課とのやり取り】
平成30年4月25日の夜

それまでの長い間、指導主事の担当者は小木曽さんでしたが学校教育課主幹の加納さんから初めて電話で連絡がありました。

加納さんは 「個人情報保護条例についてのお問い合わせの件ですが、2年半ほど前のお話ですよね?
こちらとして考えていたのはその辺りのいきさつというか、2年半も前の事を遡って調べるのは事実上無理ですよ」と答えられました。
 私はその答えに、そうであれば何故2年半も放置していたのだろうかと思いました。

そして私は「無理ではないですよ。工藤仁士元校長は必ず覚えていると思うし」と加納さんに反論しました。

加納さんは 「これをどうしてもらいたいと思ってみえるのかにもよるんですけど、法的なところで処罰してもらいたいとか?」と私が思いもしないことを言われたのですぐに私は「法的にとは一言も言っていないですけど。事実確認をして下さいと言っているだけです」と理解を求めました。
加納さんからは「校長先生に口頭で注意ということは教育委員会の立場からあるとは思うんですけど。それ、校長先生から伝わったというのは確実な情報なんですか?」と問われました。
 その時の加納さんの言葉に私は最初から事実と認めたくない強い威圧感を受けました。 
 私は「PTAが主人の会社の電話番号を知ってるはずがないでしょう?」と加納さんに問いました。
加納さんは「校長先生が教えたと限定される理由はなんですか?」と強気な発言をしました。
 
 私は内心その強気な言葉に「2年半も放置していたからね。認めたくないのだな。責任を追求されたくないんでしょう」と悲しく思いました。
そして私は「工藤仁士元校長が私に謝られましたけど、主人の会社にPTA 会長から電話がありました。校長先生が個人情報を教えられたことを、その後に確認をしているんです。校長は認めて謝罪されましたよ」と言い返しました。

加納さんは「その謝った事が根拠になっていると理解していいですか?」と私に問いかけられました。
 私は校長が個人情報漏洩をおこなったことを認めたから謝ったのにと思い、加納さんに「そうです」と答えました。

 加納 「なるほど、それを校長先生に確認をしてどうすればよいというか」とその日の話の事の事実をやっと理解したようでした。

 私はすかさず「事実確認をして下さって、教育委員会がどういう対応をされるかのことですよね。学校教育課っていうのは学校の問題を解決するためにサポートするところではないんですか?」と問うと加納さんは「まぁそういうのもありますね。ただ、条例違反に関してはここの部署が関わっていけるものではないので、それはご理解いただきたいんです」と行政管理課の職員のとよださんと同じ逃げ口上のような発言をしていると思いました。

私は再度 「行政管理課からそちらが担当だと聞いたのです。事実確認をして下さい」と申し出を行いました。

私のその申し出に加納さんは 「それで謝られたということで今のお話からすると個人情報保護条例違反はあったとは思うんですけど」との返事がありました。
私 「本人に事実確認をしていただいて行政管理課に、報告されるんですね」

そしたら加納さんは「行政管理課には別に何も報告はしません。処分を求められるのであれば法律を取り扱っている弁護士なり、法務局なり、警察にもっていかれるような話になってくるので」と責任を転換されるような発言に驚きました。

私は 「面倒なのでそれはいいです。工藤仁士元校長がどう答えられたのか、学校教育課からどんな指導をされたのか知りたいんですけど」と伝えました。

加納さんからは「指導内容についてはこちらを信用していただくしかないので」と言われました。
私は今までの経緯からそんな言葉はまったく信じられなかったのでした。 

私は「文書で報告をしていただきたいんですけど。事実確認をされて、どのような指導をされたのか具体的なものがないと、信用して下さいと言われてもね」とあきらめられずに言いました。

加納さんは 「申し訳ないですが、文書は出せないので。報告することもできないだろうと思いますし、こちらを信用していただくしかないです」と私が思うに
「報告もなしで信用しろなんてむちゃくちゃだ。証拠を残さないのは徹底して事実を隠そうとしている」と感じ、加納さんの発言には、また問題を無かったことにするのではないかという不信感と怒りがこみ上げてきたのでした。
私は「では、工藤さんに注意されるだけなんですね」と心底がっかりして、本当に注意なんてするのだろうかと思いました。
加納さんの「はい」との軽い言葉に虚しさを感じました。

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 実はこの工藤元校長は平成28年のPTA会長Wさんにも個人情報を漏洩しています。

 大垣市では、私の子どもの学校に限らず多くの公立学校の現場では
【個人情報保護条例】は実際は形だけで機能していない、違反しても追求されない、守らなくても処分もない市民にとってなんにも役に立っていない条例だと思いました。

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2018年6月30日

                  手記者:大垣市立青墓小学生のお母さん

手伝い(文章、リンク、写真挿入:オカモト)

              通学路の交通安全の確保の徹底について(通知)の掲載は
                 5月25日文科省学校健康教育課に承諾を受けました。      



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【PTAと学校問題を考える会第四期決算報告です】

   支出の内訳 :消耗品 860円:雑費 7,699円:交通費 460円:通品費6,888円
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支払い合計 15,907円
5月31日募金金額より出金、会へ補填3,2000円  募金繰越額8,000円  
▼今期繰越立替金額の残金 73,822円



B募金 通帳 継ぎ 小 .jpg

P学問会第4期決済.jpg















◆決算についての連絡です。第5期本年度6月からの収支の報告は未定とさせて頂きます。



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【PTAと学校問題を考える会】の会員8名からのお願いです。
和解と不満足な結果となりましたが、裁判に関しての諸経費などの資金が不足しておりますので、
引き続き募金寄付をよろしくお願い致します。


 
平成30年2018年6月30日【PTAと学校問題を考える会】


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【PTAと学校問題を考える会】からのお知らせ。

PTAと学校問題を考える会は個人情報の保護に関する法律の第76条 二 著述を業として行う者 著述の用に供する目的を行っている【個人情報取扱事業者】であることをお知らせします。
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【PTAと学校問題を考える会】の会員8名からのお願いです。

福岡高裁での裁判は和解と不満足な結果となりましたが、裁判に関しての諸経費などと会の運営資金が
不足しておりますので、引き続きブログ閲覧募金をよろしくお願い致します。

PTAと学校問題を考える会では、
PTAや学校の諸問題解決のために実際の活動を行ってきました。

ブログ閲覧募金はそれらのための交通費、消耗品費、通信費その他の諸経費と
熊本PTA裁判費用不足分へ補填させて頂きます。

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★★・・・ ━(名義)【PTAと学校問題を考える会】━・・・★★


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ゆうちょ銀行 記号:17170 番号:18209861

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店名:七一八(ナナイチハチ) 店番:718 普通:1820986
振込手数料:他銀行からゆうちょ銀行(振込金額により変動します。)
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お振込の手数料につきまして詳しくは、ゆうちょ銀行のホームぺージをご覧ください。
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平成30年2018年6月30日
【PTAと学校問題を考える会】《個人情報取扱事業者・人格なき社団》


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裁判の経緯(現在までのタイムテーブル)
2014/06/06 訴状受理
2014/07/16 簡易裁判所での1回目
2014/09/03 第2回口頭弁論[熊本簡裁:沢谷修造 裁判官]
       (第3回は2014/10/08 10:30〜の予定だった)
2014/09/17 移送決定(簡裁→地裁)
2014/09/25 被告による即時抗告
2014/10/30 抗告を棄却[熊本地裁所:中村心裁判官により地裁に移送が確定]
2014/12/03 地裁1回目期日が2015/01/15に決定
       [熊本地方裁判所:以降、西前ゆう子裁判官が担当]
2015/01/14 地裁1回目の期日を2015/01/27に変更(被告側も弁護士を依頼したため)
2015/01/27 通算3回目(熊本地裁での1回目)[熊本地方裁判所:西前ゆう子裁判官]
2015/03/03 通算4回目(熊本地裁での2回目)
2015/4/16 通算5回目(熊本地裁での3回目)
2015/5/28 通算6回目 (熊本地裁での4回目)
2015/7/02 通算7回目 (熊本地裁での5回目)
2015/8/20 通算8回目(熊本地裁での6回目)
2015/10/1 通算9回目(熊本地裁での7回目)
2015/11/12 通算10回目(熊本地裁での8回目)
2016/1/14 通算11回目(熊本地裁での9回目)
2016/2/25 通算12回目 (熊本地裁での10回目:判決,敗訴)
2016/5/31 通算13回目(福岡高等裁判所での第1回目弁論:平成28年(ネ)第301号事件)
2016/7/14 中止・延期 (福岡高等裁判所での第2回目裁判:和解交渉中止・延期)
2016/8/30 通算14回目(福岡高等裁判所での第2回目裁判:和解交渉)
2016/10/19 通算15回目 中止・延期 (福岡高等裁判所での第3回目裁判:和解交渉中止・延期)
2017/1/18 通算15回目(福岡高等裁判所での第3回目裁判:和解交渉)

最後のこの時にはじめの白石哲裁判長が新しく岸和田羊一裁判長に移動したことを告げられ
和解室にてお互い挨拶を行いました。



2017/2/10 和解成立(2月10日福岡高等裁判所第5民事部小田島靖人裁判官担
           「裁判所案」にて和解成立。

書記官の和解調書日付けは2月14日、弁護士事務所には2月15日到着。

これにて熊本PTA裁判は終了しました。

(素晴らしいPTAと修羅場らしいPTAのオープンBBSより転載させていただきました。ありがとう
ございます。)
 

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2017/2/23 朝日新聞西部本社版朝刊(紙面)デジタル朝日全国版、
YAHOO JAPANトップに掲載される。

2017/2/24 西日本新聞朝刊、熊本日日新聞朝刊(紙面)掲載される。

2017/3/3 熊本市立帯山中学校の不正寄付金を市教育委員会に調査依頼。

2017/3/8 東京新聞朝刊【こちら特捜部】(紙面)掲載される。

2017/3/9 中日新聞朝刊【こちら特捜部】(紙面)掲載される。

2017/3月 3月20日号AERA掲載される。
2017/4/4 週刊朝日 2017年4月14日増大号【創刊95周年】に掲載される。

2017/4/24 朝日新聞東京本社版朝刊フォーラム(紙面)デジタル朝日全国版掲載される。

2017/5/15 佐賀新聞朝刊に掲載される。

2017/6/2 「教員養成セミナー2017年6月号」に掲載される。

2018/3/21 熊本市教育委員会は2017年6月にPTAには自由に入退会できることを保護者に
周知するよう,全校に伝えていると2018年3月21日付けの西日本新聞に記載された。


2018/6/30 岐阜県大垣市立青墓小学PTAと学校のPTA非会員への差別の問題が中日新聞の三浦 耕喜記者により記事掲載となった

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【PTAと学校問題を考える会】会則

(事業報告と決算)
第15条 
    1 当会の事業報告書、収支決算書,収支計算書,財産目録書等の決算に関する書類
    は、毎年事業終了後、2ケ月後頃までに、会長または副会長が作成し、
    会計監査人または監事の監査を受け、役員会の議決を経なければならない。

    2 決算にて剰余金が生じたときは、翌年度に繰り越す。

(残余財産の帰属)
第16条 この会が解散(合併の場合は除く)する場合に残存する財産は、児童養護施設,または社会福祉協議会または社会福祉事務所などにの中から役員会で決議された
団体または個人に譲渡する。

 (事業年度)
第23条 この会の事業年度は、初年度は平成26年11月15日から翌年の5月31日とする。
     翌年からの事業年度は 6月1日から5月31日までとする。

  特例:平成28年度分は裁判終了に付き3月31日を決算日とする。
次期事業年度は、4月1日から4月31日までその翌年からの事業年度は5月1日から4月30日
までと改正する。

(財産の管理)
 第24条 この会の会計処理および管理方法は役員会が定める。

                   
PTAと学校問題を考える会 平成30年2018年6月30日会員一同



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posted by o at 09:07 | Comment(16) | PTA問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする